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    <title>マイネット・ジャパンblog</title>
    <link>http://mynet.co.jp/memberblog.php</link>
    <language>ja</language>
    <description></description>
<item>
    <title>ソーシャルお菓子 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/s_okashi.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/s_okashi.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
会社の棚には</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ソーシャルお菓子" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/sokashi.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
お菓子がいっぱいあります。</p>

<p><br />
誰のモノというよりは、気づいた人間が善意で補充してみんなで美味しくいただくというシステム。</p>

<p><br />
人呼んでソーシャルお菓子。<br />
自分がこの会社に入った5年前からすでに確立されている仕組みです。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) うまい棒は欠かせません<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-18T01:35:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>味重ね ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/zangi.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/zangi.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
今日のご飯はからあげクン、、、</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="からあげクンザンギ" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/zangi.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
のザンギ味。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) からあげ味のからあげみたいなもんか、、、<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-17T02:22:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>かんたんなスループットの話 ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_456.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_456.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>チームでサービスをつくるときに大切な考えに「スループット」があります。</p>

<p>スループットとは簡単に言うと「お金に換わった仕事量」のこと。</p>

<p>どれだけたくさん仕事をしてもどれだけすごいモノが作れても、使われなければはじまらない。エンドユーザーに使われて、お金に換わったときに初めて意味をなすということです。</p>

<p>（お金じゃ買えない価値があるという議論は別途）</p>

<p>例えばインターネットサービスの場合、デザイナーがどれだけイケてるデザインをしても、コーディングされなければスループットにはなりません。</p>

<p>エンジニアが1万行のコードを書いても、本番にデプロイされなければスループットにはなりません。</p>

<p>マーケッターがどれだけサービスを認知させても、利用されなければスループットにはなりません。</p>

<p>それぞれのメンバーが済ませた仕事をバケツリレーのように次の工程に渡していき、リレーのすべてが課金まで繋がった瞬間にはじめてチームのスループットになります。</p>

<p>バケツリレーがスムーズに繋がっているとスループットはどんどん上がっていきます。リレーバケツが誰かの手前に溜まっているとスループットは上がりません。</p>

<p>バケツが溜まってる工程をボトルネックと言います。バケツリレーの途中にボトルネックがあるときには、他の工程がどんなにがんばってもスループットは変わりません。</p>

<p>ボトルネックが生まれたら他の工程の人は①ボトルネック工程を手伝う、②先回りしてやれることをやる、③休む のいずれかを選ぶことになります。</p>

<p>①ができるときはこれが一番ですが、無理やりその工程に慣れない人が加わると教えたり直したりに時間がかかって却って遅くなることがままあります。</p>

<p>また経験上、細部は走りながら決めていくことが多いインターネットサービス開発の場合、②は結局後々手戻りになることが多いように思います。</p>

<p>なので、ボトルネックができたときは素直に休む、というのは結構ありな選択です。ぐずぐずせずにきちんと休んで翌日のパフォーマンスを高めればいいのです。</p>

<p>ただもちろん、ボトルネックが生まれずにバケツリレーがずっと繋がっているときが一番チームのスループットは高まります。</p>

<p>なので、チーム全体にボトルネックが生まれないようにゴールとリソースをうまく調節するのがチームリーダーのもっとも大事なお仕事なのです。</p>

<p>参考：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB-%E2%80%95-%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E7%A9%B6%E6%A5%B5%E3%81%AE%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88/dp/4478420408" target="_blank">ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か</a></p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-16T19:34:27+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>予定調和の攻防 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/mixisale.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/mixisale.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
朝からネット界隈を騒がせたニュース。</p>

<p><br />
● <a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20120514/232015/">ミクシィ、身売りを検討：日経ビジネスオンライン</a><br />
<blockquote>日本のSNS（ソーシャル・ネットワーキング・サービス）業界を牽引してきたミクシィが身売りを検討していることが明らかになった。社長の笠原健治氏が保有する約55％の株式について、売却に向けた交渉への参加を複数の企業に打診し始めた。近く行われる入札にはグリーやDeNA（ディー・エヌ・エー）といった競合他社などが参加する見通しだ。 </blockquote></p>

<p><br />
一方、mixi広報の反論</p>

<p>● <a href="http://mixi.co.jp/press/2012/0515/10848/">本日の一部報道について « 株式会社ミクシィ</a><br />
<blockquote>本日、一部報道機関において、「ミクシィ、身売りを検討」という報道がありましたが、報じられている事実はございません。</blockquote></p>

<p><br />
なかなか面白いことに。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) さて、どう転ぶか<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-16T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>並ばないと当たらない宝くじ ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/takarakuji.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/takarakuji.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
すごい行列ができるんですねー</p>

<p><br />
● <a href="http://mainichi.jp/select/news/20120514k0000e040151000c.html">宝くじ:１億円が最多の１７５本、ドリームジャンボに行列－ 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a><br />
<blockquote>１等１億円の当たる「ドリームジャンボ宝くじ」（第６２０回全国自治宝くじ）の発売が１４日、全国で一斉に始まった。東京都中央区銀座４の「西銀座チャンスセンター」は同日朝、約３５０人が列をつくった。</blockquote></p>

<p><br />
1等が一番多く出る売り場ということで。。<br />
並ぶ方も大変ですが売りさばく方も大変ですね。</p>

<p><br />
しかし、、、</p>

<blockquote>一番乗りは茨城県鹿嶋市の無職、青木才一郎さん（７６）。１週間前の８日午後２時ごろから泊まり込みで並んだ。</blockquote>

<p><br />
この方、並びすぎでは、、、</p>

<p><br />
<blockquote>当選したら、遅ればせながら妻に母の日のプレゼントを贈りたい」と力を込めた。</blockquote></p>

<p><br />
1週間ずっと家を空けていたのでしょうか。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) 一緒にいてあげたほうがよいだろうに。。<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-15T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>ゲームの力を仕事に生かす ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_455.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_455.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>最近ゲームの力を学んでいます。</p>

<p>直近でゲームというと話題のソーシャルゲームとコンプガチャあたりに目線が行ってしまいそうですが、本来のゲームというのは二人以上がゴールとルールを共有した瞬間に成立するとても普遍的なものです。スポーツの試合を英語では"game"と言いますがそんな広義の意味が本来ですね。ただ、今般世間でゲームと言えばおよそコンピュータゲーム全般を指すと思っていいでしょう。</p>

<p>世代によってゲームという言葉への意識は異なります。任天堂のファミリーコンピュータ登場前の60年代以前の世代にとってゲームは「やるとバカになる」もの、70年代の世代にとっては「やると怒られる」もの、携帯ゲーム機以降の80年代の世代には「いつでもやれるもの」、そして90年代以降では「なくてはならないもの」へと変遷しています。</p>

<p>80年代以降の世代は普段の生活からゲームによる刺激的で合理的な体験をふんだんに味わって育っているので、退屈なものや反応の薄いもの、ゴールの見えない我慢を強いられるものへの耐性が古い世代と比べて低くなっています。「ゲーム的」世代とでも言いましょうか。</p>

<p>この世代の特徴を捉えてゆとりだとかゲーム脳だとか呼ぶ年寄りが多くいますが、時代の変遷とともに「ゲーム的」な方が主流の価値観になっていくのだと思います。たとえばゲーム供給そのものを生業としていなくとも、商業サービスでもウェブサービスでも、また部下やチームのマネジメントにおいてもゲーム化することが成功の必要条件となってくるのだと思います。</p>

<p>ゲーム化とは単純に言えばこの世代がネガティブに捉える「退屈」「反応薄」「ゴール見えない」「窮屈なルール」といった因子を取り除き、その反対に以下の４要素をサービスやマネジメントに織り込んでいくことだと考えています。</p>

<p>１．思わず参加したくなる「ワクワク感」<br />
２．小刻みで巧みな「フィードバック」<br />
３．到達可能で魅力的な「ゴール設定」<br />
４．興味をそそる「ルール表現」</p>

<p>１のワクワク感はそのアクティビティに自発的に参加してもらうために、初見の人でも気を惹き興味を持たせてテンションを上げるメッセージや見た目の姿によって形成されます。ゲームソフトでもパッケージや謳い文句で見込み客を惹きつけ購入させて初めて中身を味わってもらえますがそれと同じ。</p>

<p>ありがちなのはサービスの芯やマネジメントの意味をありのままに伝えたがる提供者。高倉健の時代じゃないので自分不器用ですからメソッドでは通じません。対象に合わせたインターフェースを設計してワクワク感を演出することがまず重要です。また継続参加者には徐々にストーリーを深く共有していくことによってワクワク感を持続させることになります。</p>

<p>２のフィードバックは参加者がテンションを保つための必須要件。「ポジティブ面を可視化」「他人と比較できる」「いつでも見える」といった条件が揃っているのが理想です。このためにゴールに向かう道のりを定量化し、公正に測定できていなくてはなりません。ショップのスタンプカードは典型例ですし、マネジメントでもありがとうカードや360°評価などで実証が進んでいるところです。</p>

<p>３のゴール設定についてはマネジメント面での原則を先日ブログに書きました。<br />
<a href="http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_453.html" target="_blank">ゴール設定と成功体験｜近江商人JINBLOG</a></p>

<p>ゲーム設計の中で最も大切なのはやはりゴール設定なのだと思います。他の３要素がおのずと成立するようにゴールを巧く設定することが成功の秘訣ですね。ウェブサービスにおいてはゴール設定がいかに多くの人を惹きつけ、参加者にとってより深い「ゴールの共有体験」を感じられるかがキモになります。</p>

<p>４のルールの表現が最も従来型のサービスやマネジメントとの差が出るところだと思います。多数の参加者を公正に迷子にさせずにゴールまで導くためにゲームのルールは大切です。しかしルールをそのまま「制約条件」として伝えていては参加者の思考や行動が制限されるだけになり参加意欲も奪いかねません。いかに参加者の興味をそそりなおかつゴールへの道筋をガイドするようなルール表現にできるかがセンスの問われるところです。</p>

<p>例えばスーパーマリオブラザーズには敵キャラにぶつかると死んでしまうというルールがありますが、これを説明書を読んで知る人などいません。実際にプレイしてぶつかった瞬間に「ピビョン！テレッテテテッテッテン♪」という愉快で印象的なゲーム音楽を流すことで、「これは失敗なのだ（でもなんか楽しい）」というポジティブな感情の喚起と同時にルール理解を促しています。こういったゲーム世界での表現技法をサービスやマネジメントに組み込んでいくことが求められるのだと思います。</p>

<p><br />
ゲーム化は70年代以前の世代の多くにはまだ理解されにくい考え方ではありますが、今後社会のあらゆるシーンにゲーム化の波が押し寄せてくると思います。すでに先進的なサービスや企業のマネジメントには取り入れられています。私も引き続きゲームの先人によく学んで自社の経営に取り入れていきたいと思っています。</p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-14T09:14:02+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>ソフトバンクショップのモノらしき看板 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sbau.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sbau.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
こんなのに騙される人もいないかと思いますが、、</p>

<p><br />
<img src="http://smhn.info/wp-content/uploads/2012/05/Softbank_aucensored.jpg" width=400></p>

<p>● <a href="http://smhn.info/201205-stop-au-by-softbank">ソフトバンクショップ曰く「7月22日 auケータイ利用停止!!」 - すまほん!!</a><br />
<blockquote>大阪府心斎橋付近のソフトバンクショップの前にとても興味深い広告がたてられていました。</blockquote></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) あんまり良くはありませんな<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-14T00:06:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>風呂場は危険な場所 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/furo.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/furo.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
ふむ、これはわかりやすい</p>

<p><br />
● <a href="http://83yuki.blogspot.jp/2010/11/blog-post_25.html?m=1">ゆきらん: 中学生でも分かる、健康な人が突然お風呂場で溺死するカラクリ</a><br />
<blockquote>冬場における中年男性の突然死第一位はお風呂場での溺死だと断言できます♪＼(⌒▽⌒)／</p>

<p>年間、交通事故で死ぬのが5千人に対して、お風呂場での溺死が1万人という統計も出ていますし。</p>

<p>というわけで、今日のネタは、どーやったらお風呂場で溺死するのかというカラクリを中学生でも分かるように説明していきます！こわいですよ～</blockquote></p>

<p><br />
トリプルリラックス状態ですか。。<br />
おちおちお風呂に入ってもられないわけですが、要するに普段からの体調管理が大事ってことですよね。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) ま、湯船にお湯はったことないから大丈夫かな （え<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-13T02:35:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>華麗なる団扇 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/uc.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/uc.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
なんか寒い寒いと思っていたら急に暑くなって。<br />
すぐに夏が来そうなそんな予感。</p>

<p><br />
電気不足などもあり暑さ対策がいろいろ大変ですが、<br />
昔からの手段といえばやはり団扇。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="うちわかれー" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/uchiwaca.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
カレー屋仕様</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) あおいだらカレーの匂いがするとか作ってくれないかなー<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-12T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>ファミレスにて ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sterk.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sterk.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
久しぶりに「お肉っぽい」お肉を食べた。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="おにく" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/oniku.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) やや硬め<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-11T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>子供はスケスケ、親はフサフサ ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/acragecoa.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/acragecoa.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
無条件で「虫」が苦手な方はご注意ですが</p>

<p><br />
● <a href="http://karapaia.livedoor.biz/archives/52082714.html">神秘の透明イモムシ！プルップルのゼリーみたいな「ジュエルキャタピラー」</a><br />
<blockquote>キュルンとしたゼリーみたいな、みずみずしく透明なこのイモムシは中南米の熱帯雨林やカリブ海の島々に生息するという「ジュエルキャタピラー（Acraga COA）」。宝石みたいなその輝きからジュエルという名前がついた。 </blockquote></p>

<p><br />
思った以上に透明感がでてますね、、、触ると「何か」がべっとり付きそうです。</p>

<p><br />
<blockquote>プルンプルンのイモムシは、成長するとモッフモフになる。2度楽しめるタイプだね。</blockquote></p>

<p><br />
一方、成虫はモフモフ（体毛がふさふさ）ということで。<br />
耐性がある方はリンク先で確認してみてくださいな。<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-10T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>ペニー（小銭）稼ぎどころじゃない事態 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/peni.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/peni.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
スピード退団ですな</p>

<p><br />
● <a href="http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20120508-947505.html">【ソフトＢ】119勝のペニー64球退団 - プロ野球ニュース : nikkansports.com</a><br />
<blockquote>　ソフトバンクは８日、ブラッド・ペニー投手（３３）の退団が決定したと発表した。年俸２億２５００万円（金額は推定）で今季入団したメジャー通算１１９勝右腕だが、日本では４月４日楽天戦（Ｋスタ宮城）で先発した１試合のみ。</blockquote></p>

<p><br />
デビュー戦でボコボコに打たれて、肩が痛いと言い訳にして引きこもりのままフェードアウト。<br />
メジャーで活躍したというプライドが許さなかったのでしょうか。</p>

<p><br />
しかしホークスといえば、無断帰国で解雇されたミッチェルのことが思い出されますね！<br />
「金と共に去りぬ」はスポーツ史（紙）に残る名言ではないでしょうか。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) お高い買い物でした<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-09T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>即出るようです ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sokuderu.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/sokuderu.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
某居酒屋にて</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="即出る" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/soku.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
「即出る」</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) 潔くて良いね<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-08T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>吉野家キティ ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/yoshikimu.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/yoshikimu.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
スーパーでこんなの見つけました</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="吉野家キムチ" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/yosikimuchi.jpg" width="480" height="360" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
吉野家のキムチ、、、<br />
コストパフォーマンスは良いとしても、美味しいのかは分からないな。。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) それより、なんでキティちゃんなんだろ<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-07T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>東京タワー ～鯉のぼりと月と、時々、逆光～ ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/moontower.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/moontower.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
なんだか月が大きく見えるということで</p>

<p><br />
● <a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/05/news005.html">5月5日の夜は、いつもより巨大な「スーパームーン」に注目！ - ねとらぼ</a><br />
<blockquote>NASAによると、5月5日は月が地球にもっとも接近する「スーパームーン」の日。この日はいつもより月が14％大きく、また30％明るく見えるとのこと。昨年の3月19日にも同様の現象が見られましたが、2年連続で起こるのはかなり珍しいようです。</blockquote></p>

<p><br />
地上の建物との対比で大きく見えるというわけですが、結局目の錯覚ですよね。<br />
実際どんなもんなのでしょうか。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="スーパームーン" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/moon.JPG" width="480" height="358" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
東京タワー（ライトアップ）と鯉のぼり（5月5日なので）とスーパームーン（左下）</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) 写真撮ってみたものの、あんまり大きく見えないね<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-06T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>記憶に残る記録 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/miyamoto.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/miyamoto.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
大記録なわけですが、</p>

<p><br />
● <a href="http://sankei.jp.msn.com/sports/news/120504/bbl12050422110013-n1.htm">【プロ野球】ヤクルトの宮本　「守備の人」が積み上げた２０００本　チーム打撃に徹した１８年</a><br />
<blockquote>投手の足下を抜けるお手本のようなセンター返しだった。二回無死一塁、ヤクルトの宮本らしい中前打で２千安打を決めた。「ホッとした。満員の神宮で打てて幸せ」。一塁ベース上で両手を突き上げた。</blockquote></p>

<p><br />
下記の事実のほうがすごいですね。</p>

<p><br />
つい先日2000本安打を達成した日本ハムの稲葉との共通点。。</p>

<p>・同期入団（1995年ヤクルト、ドラフト2位と3位）<br />
・両名とも出場1976試合目での達成<br />
・稲葉の通算250本塁打と同日</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) くされ縁ってやつですなー<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-05T01:10:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>捉え方によって善悪は変わるという話 ( されど空の青さを知る )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/fusen.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2012/05/fusen.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><br />
テレビのニュース。</p>

<p>とある地方の自治体が震災でダメージを受けた東北へ向けて<br />
メッセージを風船に乗せて飛ばそうという企画を行ったそうです。</p>

<p>うまく東北までは飛んでいかなかったんですが、北関東に落下していた風船を発見した人が<br />
想いを引き継ぎ人力（自動車）で東北まで届けてくれたという話。</p>

<p><br />
中身自体はいい内容なのですが。<br />
今回は別の視点で。</p>

<p><br />
これって、不法投棄ではないのでしょうか</p>

<p><br />
ボトルに手紙を入れて海へ流すってのもよく聞く話ですが、<br />
これも不法投棄っちゃあ不法投棄な気がします。<br />
でも、発見されたら美談ってことになりますよね。</p>

<p><br />
つまり</p>

<p><br />
本当に不法投棄でも適当なメッセージカードでも添えておけば<br />
たたかれることないんじゃないのっていう逆転の発想をしました。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ) 良い子は真似をしないでね<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[されど空の青さを知る]]></category>
    <author><name><![CDATA[辻]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-05T00:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>ゴール設定と成功体験 ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_453.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/05/post_453.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>仕事人生を楽しむ秘訣はゴール設定と成功体験の積み重ねにあると思います。</p>

<p>仕事人生というのは人生のうちに否応なく過ごすことになる社会と対峙する時間。サラリーマンや独立者など職業人として対価を得て働くものから、広義では主婦が家庭で行う家事や子育てといった活動の期間にも当てはまります。</p>

<p>職業選択の自由によって仕事の選択は多かれ少なかれ自らの決定によって行われますので、その活動には一定の自発性が伴います。自発性の熱量はモチベーションと言い換えることもできます。モチベーションは仕事を遂行する上で自己を動かす燃料となるものです。</p>

<p>モチベーションを燃料にして到達する先がゴールです。ゴールは仕事人生全体という大粒度で設定するものから短期間の活動に対して小粒度に設定するものまで様々にあります。</p>

<p>ゴールは自身で設定することもあれば然るマネージャーに設定してもらうこともあります。仕事人としてのレベルが高次に至れば至るほどゴールの粒度は大きく、設定は自らの意思で行うようになります。</p>

<p>ゴール設定には4つの原則があります。「到達可能」「計測可能」「粒度バランス」「内的意欲」の4つです。</p>

<p>まず「到達可能」についてはゴールが現実的に到達できる距離にあることです。ただし簡単すぎては仕事が退屈なものになりますので、到達までにクリア可能な問題が一定量存在していることが大切です。問題の難度はモチベーションの高さに比例させるのがよいです。</p>

<p>「計測可能」についてはゴールまでの到達状況を定量的に可視化できることです。これによって自らステータスを把握したり、競争や評価者によるフィードバックを受けて意欲を保ったり動きを調節することができます。</p>

<p>「粒度バランス」は本人の仕事人レベルとゴール粒度とのバランスが取れていることです。仕事人として未熟なのに長期で大きすぎるゴールのみが設定されていると途中で迷子になります。反対にミドルやベテランが短期の小ゴールのみを設定していては成長も生産性も頭打ちです。</p>

<p>「内的意欲」は最も大切なポイントです。ゴールを意識したときに「ゴールに到達したい」という内的な意欲が湧いてくること。問題にぶつかってもゴールに到達するためなら問題を乗り越えたいと感じられることです。</p>

<p>適切に設定されたゴールに到達すると人は達成感を味わいます。これを成功体験と言い換えることができます。仕事人は成功体験を積み重ねることでその仕事に対するモチベーションを向上させます。燃料補給です。</p>

<p>そのモチベーションを燃料にまた次のより大きなゴールに向けて動き始めます。このゴール設定→成功体験→モチベーション→ゴール設定 のサイクルを循環させながら仕事人は仕事を楽しみながら成長していくことができるのです。</p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-05-03T22:56:41+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>百戦錬磨 ( チーム篠宮 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-43.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-43.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p>さっき社長に「お前は百戦錬磨なんやから」と言われた。</p>

<p>本当に百戦錬磨になって、もっとアウトプットせねばならないのだけど。。。</p>

<p>ちょうど昨日NBAの昨年のファイナルの特集を見ていて、(あまりNBAとか見ないのけど)<br />
ジェイソンキッドやテリーの話が出てきて、今回のファイナルの勝因はジェイソンキッドや<br />
テリーは今までに何度もファイナルなどの大舞台で苦渋をなめてきており、<br />
何が起こるか分からないを知っていた(25歳くらい？のレブロンとかにはわからない)ことだと。<br />
そう、何が起こるか分からない。</p>

<p>http://www.youtube.com/watch?v=SLxc6snSb7A&feature=relmfu</p>

<p>しっかりと経験をアウトプットにしていきたい。</p>

<p>※URLが貼れないなー</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[チーム篠宮]]></category>
    <author><name><![CDATA[篠宮]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-23T23:27:35+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>僕が体調管理にこだわる理由 ( チーム篠宮 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-42.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-42.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p>高校3年の時のバスケットボールの最後の大会前の練習中に足を<br />
捻挫して大会では全く良い結果を出せなかった。後悔しかない。</p>

<p>食事とか筋トレとかプロテインとかストレッチとかだいぶ気を使ってた<br />
つもりだけど怪我をしてしまった。もっと筋トレを考えてやっておけば<br />
良かったかもしれない。</p>

<p>どんなに努力して能力を高めてもその能力をアウトプットできなくては<br />
意味がない。体調崩したら意味がない。</p>

<p>社会人になってから定期的に運動してきたけど特に最近は走る量を<br />
増やして集中力なども良い感じ！</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[チーム篠宮]]></category>
    <author><name><![CDATA[篠宮]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-22T22:43:42+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>仲間がいい仕事したら押すボタン ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/04/post_451.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/04/post_451.html</guid>
    <description><![CDATA[<p><strong>↓↓PC/スマホの音量を上げて押す↓↓</strong></p>

<p><iframe width="240" height="192" src="http://www.youtube.com/embed/A531TwRsQMg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-18T20:48:01+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>最近ぼんやりと考えていること ( チーム篠宮 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-41.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-41.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="genri.JPG" src="http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/genri.JPG" width="640" height="473" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>｢最近流行の」Facebookの企業の活用ついて考える場合、企業活動や企業の考えは、日本経済、世界経済、社会の原理・原則の上で為されているものだから、｢最近流行の」だからと言って、例えば本やネットを少し読んでFacebookやれば儲かるよ！(っていうのは極端過ぎかもだけど)だめだめだなーと。</p>

<p>ＦａcebookでもWEBでもソーシャルゲームでもマラソンでも社会の原理・原則をちゃんと理解した上で考えることが出来ればレベルが上がるのではと思う今日この頃。この原理・原則というのは思いつきでちゃんと定義は考えれていないのだけどたぶんドラッカーとか7つの習慣とかビジョナリーカンパニーとか近江商人の考え方とか社会心理学とかに内包されているのでは？と。で、これは歴史にも関わっているか合わせて勉強すれば良いのでは？と。ぼんやり。もっと大局が見れるようになりたい。そんなわけで影響力の武器と武士道を読んでいる。</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[チーム篠宮]]></category>
    <author><name><![CDATA[篠宮]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-15T01:33:31+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>タイムマシンを手に入れよう　－2012新卒社員へ ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/04/2012_2.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/04/2012_2.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>4月2日に5名の2012年新卒社員が入社しました。無事に<a href="https://www.facebook.com/photo.php?fbid=421076491251730" target=_blank>新卒研修</a>を経て昨日各部署に配属されています。やる気あふれる彼らの姿勢に刺激されて、会社全体に力がみなぎっていくのを感じます。</p>

<p><a href="https://www.facebook.com/mynetjapan"><img src="http://art48.photozou.jp/pub/946/80946/photo/130193162.jpg" alt="120402MJ集合写真" width="450" height="300" style="border:0" /></a></p>

<p>入社式では「タイムマシンを手に入れよう」と話しました。</p>

<p>要は長期ゴールから逆算する視点を持とうということ。</p>

<p><br />
あなた達が社会人として過ごす期間は約40年。2050年までは否応なく社会と向き合っていくことになります。</p>

<p>その間に日本は人口減少と向き合い世界は日本を見て進化を遂げ、次の時代が形作られていくでしょう。あなた達が生きるのは予定調和のない時代、チャンスの大きい時代です。</p>

<p>社会には若くして評価される人もいれば大器晩成の人もいます。最終的にはその40年の時間で社会に及ぼした変化の総量がその人の社会人としての価値となります。</p>

<p>でもおそらくあなた達の頭の中は今、配属後の業務や今やりたいことでいっぱいでしょう。それはそれで大切なことですがふと想像してみてください。</p>

<p>ゴールに辿り着いた2050年の未来から逆算したときに、今の自分が為すべきこと。そのためにこれからどんなアクションが必要か。</p>

<p>そこでは短期の興味や成果だけではなく、長期のキャリア形成や能力向上が必要なはずです。</p>

<p>今の自分から1年先を見据える短期展望と40年後から逆算する長期展望、その二つをバランスよく両立させた道を辿り続ける人が社会から長く必要とされる人です。</p>

<p>マイネット・ジャパンの一員として、ぜひ社会から長く必要とされる人になってほしい。あなた達の成長を本当に楽しみにしています。<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-12T08:18:33+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>【イベント開催報告】ソーシャルメディアマーケティングイベント「第一回 勝手にプロモーション甲子園」を開催いたしました ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/04/post_69.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/04/post_69.html</guid>
    <description><![CDATA[2012年3月29日（木）に株式会社マイネット・ジャパンが運営している<a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank>Facebookページ「ソシャマノート」</a>にて、ソーシャルメディアマーケティングの企画を競うイベント「第一回 勝手にプロモーション甲子園」を開催いたしました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120329_1.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/info/120329_1.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span>

イベントの冒頭には、ワイングラスの人気ブランドであるリーデル・ジャパンから参加者に向けたテイスティングがあり、その後ワイングラスのプロモーション企画へ進んで頂きました。参加者はチームに分かれて、アイデアを出し合い、最優秀企画を参加者の皆さんの投票で決定いたしました。

当日は多くの方にご参加頂き、参加者の方々からは参加してよかった、など大変好評を頂きました。「勝手にプロモーション甲子園」のイベントは今後も開催を継続してまいります。どうぞよろしくお願いします。


■イベントレポート及び関連情報
・<a href="http://fb-research.net/facebook/2012/04/event_2/" target=_blank>第一回「勝手にプロモーション甲子園」 イベントレポート（前篇）</a>
・<a href="http://fb-research.net/facebook/2012/04/event_3/" target=_blank>第一回「勝手にプロモーション甲子園」 イベントレポート（後編）</a>
・<a href="http://fb-research.net/facebook/2012/04/event1_ex/" target=_blank>「勝手にプロモーション甲子園」の企画ワークショップはなぜ成功したのか</a>
]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-11T16:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>MJフットサル部 新ユニフォーム！！ ( No Smile No Life )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/nishimura/2012/04/mj.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/nishimura/2012/04/mj.html</guid>
    <description><![CDATA[MJフットサル部のユニフォームが新しくなりました！！

去年はアルゼンチン代表のユニフォームで活動してきましたが、今回はこちら！！

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="前.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/nishimura/%E5%89%8D.jpg" width="500" height="526" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="後ろ.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/nishimura/%E5%BE%8C%E3%82%8D.jpg" width="500" height="526" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

メキシコ代表のユニフォームです！！

とりあえず、前回同様社長のパネルに着せてみました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="社長パネル.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/nishimura/%E7%A4%BE%E9%95%B7%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%AB.jpg" width="500" height="667" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

3年目のフットサル部...新メンバーも加わって楽しみです！！]]></description>
    <category><![CDATA[No Smile No Life]]></category>
    <author><name><![CDATA[西村]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-04T21:36:33+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>長谷川恒平、ロンドン五輪へ！ ( チーム篠宮 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-40.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/04/post-40.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p>高校時代の同級生、長谷川恒平が初のオリンピック出場を決めた。<br />
レスリング部と同じ体育館だったからベンチプレスとかも同じものを使っていた(笑)<br />
たしか4年前は「あと1回勝てば」というところで負けてしまったはず。</p>

<p><a href="http://blog.pakila.jp/hasegawa/">長谷川が初の五輪出場権</a></p>

<p><a href="http://blog.pakila.jp/hasegawa/">長谷川恒平オフィシャルブログ</a></p>

<p>僕は長谷川恒平君や谷澤達也君や田臥選手くらい努力出来ているだろうか？<br />
観客席ではなくてコートに立ちたいからもっと頑張ろう。</p>

<p>さて社会人6年目の2012年4月だ。（正確には4月16日だけど）</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[チーム篠宮]]></category>
    <author><name><![CDATA[篠宮]]></name></author>
    <pubDate>2012-04-01T16:02:31+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>【お知らせ】おめでとうギャザリングアプリ『OEYバースデイ』の譲渡について ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/oey_2.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/oey_2.html</guid>
    <description><![CDATA[株式会社マイネット・ジャパン（東京都中央区、代表取締役社長：上原仁、以下、マイネット・ジャパン）は、誕生日パーティー開催支援サービス「OEYバースデイ」を、2012年3月30日をもって<a href="http://newsbase.in/pc/info/company.php" target=_blank>株式会社nomad</a>（東京都港区、代表取締役：小笠原治、以下、nomad）に譲渡することで基本合意いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

マイネット・ジャパンはFacebookを活用した誕生日パーティー開催支援を目的として「OEYバースデイ」を2012年1月にリリースし一定の成果をおさめました。運営する中で、提携店舗として参画したnomadの運営する「awabar（アワバー）」のように、パーティーを含む交流の場を提供する業態での活用に親和性が高いと判断いたしました。
また、nomadは2011年12月にオープンした「NOMAD NEW'S BASE（ノマドニューズベース）」に続き、同様の業態を今後展開していく予定です。

この背景のもと、nomadにシステム及びノウハウを譲渡することで、各々の得意とする事業戦略の強化につながり、ともに企業価値を一層高めることになると判断し、譲渡の基本合意となりました。

譲渡対象の「OEYバースデイ」については、2012年・夏をめどにリニューアルし、より一層の価値向上に努めさせて頂きますので、引続きのご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
なお、ユーザー・データについては譲渡対象とせず、譲渡実行時にマイネット・ジャパンが責任をもって破棄させていただきます。

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社マイネット・ジャパン 広報担当
E-mail: info@mynet.co.jp
]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-30T19:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>チーム篠宮part2 ( チーム篠宮 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/03/part2.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/shinomiya/2012/03/part2.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p>2011年の後半から裏ブログでは色々と考えていることを書いていたのですが、改めて、<br />
ブログ良いです。なんで今まで書かなかったんだろう！書きなさいと言われてたけど。</p>

<p><br />
<big><big>■ブログって素敵</big></big><br />
僕の中でのナンバーワンブログは、<a href="http://www.ceonews.jp/">近江商人JINBLOG</a></p>

<p>まあ、自分の会社の社長のブログっていうのもあるんだけど、このブログに出会ったのは大学3年時。<br />
で、そこからRTCに参加して2007年4月入社。時々、過去の記事を読んで、今までの会社の軌跡<br />
を振り返って、これからのことを考える参考にしている。</p>

<p><a href="http://ceonews.jp/archives/2011/06/5_1.html">起業から5年・等身大のアントレプレナーシップ論</a></p>

<p><a href="http://ceonews.jp/archives/2011/12/post_445.html">成長は正義</a></p>

<p><a href="http://ceonews.jp/archives/2007/06/post_238.html">こんなのも！</a></p>

<p><br />
<big><big>■ブログ書こう</big></big><br />
僕の場合、いまだに？livedoorリーダーにいろんなブログを登録して読んでるんですが、<br />
最近、僕の中でナンバーツーに成り得るブログに出会いました。<br />
<a href="http://taizoson.tumblr.com/">TAIZO SON'S BLOG</a><br />
TAIZO氏のことはガンホーの人ってくらいしから知らなかったのだけど、この人面白い人だなー、<br />
って思ったのは昨年末の<a href="http://www.ustream.tv/recorded/19023672">IVSの動画</a>を見たとき。で、この時からTwitterでTAIZO氏をフォローしていたところ<br />
最近ブログをはじめたとのこと。</p>

<p>まじかっこいい！こんな文章を書ける男になりたい！と思ったので、まずはブログを書いていこう！と思った次第。</p>

<p><br />
</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[チーム篠宮]]></category>
    <author><name><![CDATA[篠宮]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-21T21:42:40+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>【イベント開催案内】ソーシャルメディアマーケティングイベント「勝手にプロモーション甲子園」の開催について ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/post_68.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/post_68.html</guid>
    <description><![CDATA[2012年3月29日（木）に株式会社マイネット・ジャパンが運営している<a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank>Facebookページ「ソシャマノート」</a>にて、ソーシャルメディアマーケティングの企画を競うイベント「勝手にプロモーション甲子園」を開催いたします。


「ソシャマノート」は、Facebookページの運用方法を学びたい方に向けて、Facebookによる新しいマーケティングのアイデアやプロモーション企画、実際の運用から得たノウハウを分かりやすくご紹介したり、様々な企業の話題のソーシャルメディアマーケティング事例をタイムリーにご案内しているFacebookページです。


今回の「勝手にプロモーション甲子園」では参加の皆さんにソーシャルメディアマーケティングの企画力を競って頂きます。Facebookページの運用をされている方やプロモーションで悩んでいる方、ソーシャルメディアマーケティングに興味のある方に気軽に参加頂けるイベントとなっております。当日は皆さんで考えて頂いたプロモーション企画の中からベストアイデア賞を決定します。


○日程
2012年3月29日（木）

○時間
19：00～21:30

○場所
目黒GOBLIN 
  住所：東京都品川区上大崎2-11-10 Fujiwara Building, 5F
  最寄駅：JR山手線目黒駅より徒歩30秒

○概要
実際にソーシャルメディアを活用されているワイングラスの人気ブランドリーデルをモデル企業にプロモーションを考えて頂きます。

○募集人数
20名（※定員になり次第締め切らせて頂きます）

○費用
無料

○イベント詳細ページ
<a href="http://atnd.org/events/26474" target=_blank>http://atnd.org/events/26474</a>


「ソシャマノート」では、今後も様々な展開を予定しています。進化を続ける「ソシャマノート」にご期待ください。<br>
■関連情報
・ソシャマノート <a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank>http://www.facebook.com/sociama.note</a>
・「勝手にプロモーション甲子園」イベント <a href="http://atnd.org/events/26474" target=_blank>http://atnd.org/events/26474</a>

【本イベントに関するお問合せ先】
株式会社マイネット・ジャパン　辻・川崎
Tel：03-3544-4221
E-mail：info@mynet.co.jp

]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-15T10:30:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>東日本大震災 二年目の義捐金寄付実施について ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/post_67.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/post_67.html</guid>
    <description><![CDATA[昨年3月11日に発生した東日本大震災に被災された皆様に心より哀悼の意を申し上げます。

長きに渡る被災地の復興に向けて、マイネット・ジャパンは微力ながら継続的なご支援を続けてまいりたいと考えております。

この度震災より1年を迎え、当社より義捐金寄付を行いましたことをご報告申し上げます。

金額：280,000円
委託：日本赤十字社
名義：株式会社マイネット・ジャパン 代表取締役社長 上原仁

金額は当社正社員数に1万円を乗じた額といたしました。

1年前の時点で当社代表が申し上げておりました以下の考え方を踏襲し、被災地に向け長期的な支援を行ってまいります。

<blockquote>自分が何かのプロであればプロとして本来業務に120%注力してお金を稼ぎ、余分の20%を寄付するというスタンスがよい。すぐには稼げない？大丈夫、被災は長く続く。切れやすいのは人の気持ちの方だ。プロとして3年・5年と稼いだ金を寄付し続ければいい。当社は最低5年、継続的寄付を行います。</blockquote>
<a href="https://twitter.com/#!/ueharajin/status/46795279147614209" target=_blank>2011年3月13日 上原仁 Twitterより</a>

関連：<a href="http://blog.mynet.co.jp/info/2011/03/100.html" target="_blank">【東北関東大地震】マイネット・ジャパンは100万円の義援金寄付を行います (マイネット・ジャパン Info Blog) -2011.3.14</a>]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-11T14:50:55+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>『エンジニアカフェ1周年記念カンファレンス』に代表上原がモデレーターとして登壇いたします ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/1.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/1.html</guid>
    <description><![CDATA[2012年3月25日（日）に開催される<a href="http://www.pasonatech.co.jp/conference/engineer_cafe_1st_anniv/" target=_blank>エンジニアカフェ（主催：株式会社パソナテック）1周年記念カンファレンス</a>のパネルディスカッションに当社の代表上原がモデレーターとして登壇いたします。

当日は「本当に世界で戦う気あんの？～世界に通用するプロダクトづくりとその展開の仕方～」をテーマに登壇されるゲストスピーカーの方々より様々なお話をお伺いし、カンファレンスに参加される方々にとって有意義な時間となるように進行してまいります。


■紹介記事■
<a href="http://gamebiz.jp/?p=53614" target=_blank>Social Game Info －パソナテック、カンファレンス「ソーシャルメディア、WEBスマホの舞台は世界！」を開催</a>

]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-08T15:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>リンクメタデータ -ソーシャルグラフの次にくるもの ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/03/post_450.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/03/post_450.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>「リンクメタデータ」が2012年以降のインターネットサービスの要諦になると考えています。リンクメタデータとは、ソーシャルグラフにおけるリンクの意味と濃度のデータのことです。</p>

<p>■SNSの変遷</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Friendster" target=_blank>Friendster</a>を起源にインターネット上でソーシャルネットワークが形成されるようになって早9年が経とうとしています。日本国内では2004年2月のmixi・GREEの開始から7年。この間にソーシャルネットワーキングサービス（SNS）は検索サービスと並ぶインターネットの2大領域の一端となりました。</p>

<p>SNSのコアはソーシャルグラフです。ソーシャルグラフはユーザーが自らの人間関係を自発的にインターネット上に可視化することで形成され、その上を各種のコンテンツが流通することでサービス価値を生んでいます。Facebookでつながった友人の近況アップデートや写真がニュースフィードに表示されるのを見たりやりとりしたりして楽しむといったことです。</p>

<p>このサービス価値は通常、時間と共に劣化します。時間と共に人の持つ人間関係は移り変わるのに、SNSに形成したソーシャルグラフは固定されたままになるためです。理想としては人間関係の移ろいに合わせてSNS上のソーシャルグラフも紡ぎなおしていけばよいのですが、誰しも自らリンクを切って別の人につなぐ行為ははばかられるものです。</p>

<p>このためユーザーは一つのSNS内でソーシャルグラフをメンテナンスすることよりそもそもSNSを移動することを選びます。Friendster→Orkut→MySpace→Facebookのように。これがこの9年間、SNSの勢力移動が繰り返されてきた理由です。総称して「ソーシャルグラフのリフレッシュ問題」と呼ぶことができます。</p>

<p><br />
■ソーシャルグラフのリフレッシュ問題</p>

<p>ソーシャルグラフのリフレッシュ問題に一次回答を出しているのがFacebookのニュースフィードです。Facebookはエッジランクと呼ぶ記事の重みづけ（関連性、注目度、新鮮さの組み合わせ）によってニュースフィードに出す記事を選定しています。</p>

<p>このおかげでユーザーには親しい人の注目すべき情報のみが目につき、親しくない人は時間を経るにつれ忘れ去ることになっていきます。結果的にソーシャルグラフのリンクはつながりの有無だけを意味する無味無臭なものとなり、ユーザーにとっては直近に関係の濃い相手と通じ合えるツールにFacebookがなっているということになります。</p>

<p>ここで大事なのはリンクそのものが無意味なわけではないということです。日本人で例えれば「年賀状の関係」というものがあります。普段の仕事や生活では関わりもなければコミュニケーションも不要な相手、ただ年に一度くらいは音信を取っておきたい相手。そんな関係をも必要に応じてコネクトできることはやはり有用です。</p>

<p>ニュースフィードのリフレッシュ効果によって人間関係の変化を意識せず一つの実名グラフを年々太らせていくことになるFacebookの構造はこれまでの勢力移動を繰り返したSNSとは異なる普遍性を持つといえるでしょう。</p>

<p><br />
■Facebookによるリンクメタデータの蓄積</p>

<p>2011年9月にFacebookは自社の開発者イベント「f8」で新オープングラフの発表を行いました。これはソーシャルアプリ上のユーザーアクションに動詞の意味付けを行えるようにしてユーザーのアクティビティフィードをリッチにする目的があるという説明がなされています。しかしその真意はリンクメタデータの蓄積にあると筆者は考えています。</p>

<p>上記のグラフリフレッシュはニュースフィードを「リンクの濃さ」で重みづけすることで実現されています。ここに加えて「リンクの意味」をニュースフィードに反映することが直近のFacebookの目的であると考えられます。</p>

<p>例えばAさんとBさんが毎日互いにレシピアプリからの投稿にいいね！を付け合っていたとします。この際、AさんとBさんの関係は「料理トモダチ」と意味付けすることができます。このデータにより、AさんのニュースフィードにはBさんのレシピアプリからの投稿が上位表示されるのはもちろん、Bさんの他の料理トモダチからのいいね！数の多い写真投稿も上位表示されるでしょう。料理に近いということで外食関連アプリからの投稿も少し上に来るかも知れません。逆にBさんのゲームアプリからの投稿は表示されなくなるでしょう。リンクに付加される関係性の意味に応じた情報が提示されることで、ニュースフィードはより関連性の高いコンテンツで埋まり、ユーザーにとってより心地よいものとなるでしょう。この取り組みが成功すればFacebookの時代はより一層長く続くことになります。</p>

<p>そのまた先にあるリンクメタデータの活用法は、個への提供情報最適化を越えて、関係性への提供情報最適化にあると考えられます。この領域はFacebook本体のみではなく、Facebookにアプリを提供してより詳細のリンクメタデータを蓄積する個々の事業者にも好機になるものと思います。例えばラン友達であるAさんとBさんに共通のマラソン大会の告知を行うことや、音楽友達であるAさんとBさんに週に1曲互いの直近ヘビーローテーション曲を自動配信するサブスクリプションサービスなど。</p>

<p>今後数年、Facebookが先鞭をつけたリンクメタデータの蓄積・活用の領域に要注目です。</p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-08T00:10:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>スマートフォン向けサイトの作成が可能になりました！ ( 携帯サイト作成集客ツール-katy（ケイティ）スタッフブログ )</title>
    <link>http://katy.jp/info/2012/03/post_179.html</link>
    <guid>http://katy.jp/info/2012/03/post_179.html</guid>
    <description><![CDATA[いつもkaty（ケイティ）をご利用いただきありがとうございます。

このたび、katyミニ・katyプロをご利用さている方では、スマートフォン向けサイトが簡単に作成できるようになりましたのでご案内させていただきます。

2011年のスマートフォン出荷台数が1,000万台を突破し、さらにその普及ペースが加速する中、店舗の集客にもスマートフォン向けサイトの必要性が高まっています。
katyミニ・katyプロをご利用されている方はぜひスマートフォン向けサイトをご覧ください。
katyフリーをご利用されている方、新たにkatyのご利用をご検討されている方はこの機会にぜひkatyミニ・katyプロをご利用ください。


<strong>■スマートフォン向けサイトの作成方法</strong>
<ul><li>katyミニ、katyプロ、またはその他の有料プランをご利用されている場合、しっかり作成ナビでスマートフォン向けの表示に最適化されたサイトを作成することができます。</li>
<li>作成に当たっては特殊な操作は必要ありません。現在しっかりページ作成ナビに登録されている内容にもとづき、自動的にスマートフォン向けサイトが生成されます。</li>
<li>iPhoneシリーズやAndorid端末、及びPCで携帯サイトにアクセスすると自動的にスマートフォン向けサイトが表示されます。</li>
<li>スマートフォン向けサイトはサイトのデザインが1種類で固定となります。しっかり作成ナビで選択したテンプレートは適用されませんのでご了承ください。</li>
<li>「新しいページの作成」や「ページの編集」でページを作成、編集してもその内容はスマートフォン向けサイトには反映されません。スマートフォン向けサイトはしっかり作成ナビに登録されている内容がそのまま表示されます。</li>
</ul>


<strong>■スマートフォン向けサイトの内容を変更するには</strong>

スマートフォン向けサイトの内容を変更するには、しっかり作成ナビを起動し登録されている内容を変更して「次へ」のボタンを押してください。「次へ」のボタンを押した時点で内容がサイトに反映されます。
※従来の携帯サイト向けサイトにも内容を反映させたい場合は最後まで完了し、ページの作成を行ってください。

スマートフォン向けサイトはしっかり作成ナビに入力されている内容がそのまま表示されます。「新しいページの作成」や「ページの編集」でページを作成、編集してもその内容はスマートフォン向けサイトには反映されませんのでご注意ください。

	
<strong>■スマートフォン向けサイトを表示したくない場合には</strong>

ページの編集機能を利用して携帯サイトを作成している方など、スマートフォンからのアクセスでも通常の携帯サイトを表示したい場合、以下の手順でその設定を行うことができます。
１.管理画面の左サイドメニュー「アクセス制限」をクリック
２.「スマートフォンからのアクセス」欄で「通常の携帯サイトを表示する」にチェック
３.「ケータイサイト表示設定を変更」ボタンをクリック

	
<strong>■【ご注意】スマートフォン向けサイトに対応していないページ</strong>

以下のページはスマートフォン向けの表示に対応しておらず、これまでの携帯サイトと同じページが表示されます。
・お知らせページ
・クーポンページ
・会員登録ページ
・アンケートフォーム
・携帯ブログ


<strong>■スマートフォン向けサイトの表示に対応している携帯端末</strong>

・iPhoneシリーズ各種およびAndroid2.0以降のOSに対応した端末に対応しています。これらの端末で携帯サイトにアクセスするとスマートフォン向けのサイトが表示されます。


ご不明点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後ともkaty（ケイティ）をよろしくお願いいたします。]]></description>
    <category><![CDATA[携帯サイト作成集客ツール-katy（ケイティ）スタッフブログ]]></category>
    <author><name><![CDATA[katy（ケイティ）運営者ブログ]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-07T15:00:05+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>今日の一枚 ( 視覚の記憶 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/2012/03/post-43.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/2012/03/post-43.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="写真-12-03-05-0-55-40.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/%E5%86%99%E7%9C%9F-12-03-05-0-55-40.jpg" width="600"class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>最近こう、高さを意識した絵が多いことに気が付く。<br />
高いところに行きたい！</p>

<p>「馬鹿と煙は高いところが好き」というけれど。</p>

<p><br />
</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[視覚の記憶]]></category>
    <author><name><![CDATA[川崎]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-05T00:59:29+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>店舗向け携帯ASP『katy』（ケイティ）が『東京IT新聞』2012年2月28日号に掲載されました ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/aspkatyit2012228.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/03/aspkatyit2012228.html</guid>
    <description><![CDATA[東京IT新聞2012年2月28日号（5面）「明日使えるマーケティングデータ－第38回位置情報ビジネスのマネタイズ手法」コーナーに、<a href="http://katy.jp/" target=_blank>店舗向け携帯ASP『katy』（ケイティ）</a>が紹介されました。
<center><a href="http://blog.mynet.co.jp/info/assets_c/2012/03/120228_2-2418.html" onclick="window.open('http://blog.mynet.co.jp/info/assets_c/2012/03/120228_2-2418.html','popup','width=640,height=357,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="120228_1.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/info/120228_1.jpg" width="314" height="175" class="mt-image-none" style="" /></a></center>

また同内容は『位置情報連動型ビジネス調査報告書2012』においても紹介されています。ぜひご高覧ください。]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-02T15:00:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>成熟社会とソーシャルゲーム ( 近江商人JINBLOG )</title>
    <link>http://ceonews.jp/archives/2012/03/post_449.html</link>
    <guid>http://ceonews.jp/archives/2012/03/post_449.html</guid>
    <description><![CDATA[<p>人が前向きに生きていくためには社会における成功体験の積み重ねが必要です。</p>

<p>成熟社会では社会全体の進歩余地が小さいため現実での成功体験機会の総パイが減少し、相応の能力と社会的コストを支払える一部の者に機会が偏ります。学習効果と貧富格差により偏重はますます極端になっていきます。</p>

<p>このためどれだけ時間と労力を費やしても現実社会での成功を勝ち取ることのできない層が厳然と存在します。現実社会にその人々の逃げ道はなく彼らに巣食う社会病理は着々と拡大しています。</p>

<p>では現実社会での成功体験獲得競争で勝ち目がなかった者は下降沈滞のまま鬱々と人生をやり過ごすしかないのでしょうか？</p>

<p>その課題への解の一つがデジタル社会での成功体験。直言すればソーシャルゲームなのだと思います。</p>

<p>ゲーム内社会には無限の成功体験機会が広がっています。この世界はゲームのルールがはっきりしている分、ユーザーにとって時間金銭コストは大きくても精神的コストはずっと低いです。</p>

<p>「ゲームに逃げるなんて」と言える人はリアル充足のマッチョさんです。現実社会で勝ち目がない弱者がゲームとはいえ社会（ソーシャル）と向き合っていることを肯定しなくては世界の幸福総量は頭打ちです。</p>

<p>現実社会で得られない「生きるためのテンション」をソーシャルゲームでの成功体験で代替する層はますます拡大しています。今や代替を超えて現実社会とゲーム社会のプライオリティが主副反転している価値観も異常値とは呼べません。</p>

<p>しかしながら、人は最後は現実に帰るもの。</p>

<p>一時はリアルでの充足をあきらめてゲーム社会に身を置いたとしても、ゲーム社会で得た成功体験やテンションを現実に持ち帰り、小さくても再び現実社会での成功体験を目指せる姿が理想ですね。<br />
</p>]]></description>
    <category><![CDATA[近江商人JINBLOG]]></category>
    <author><name><![CDATA[上原（近江商人JINBLOG）]]></name></author>
    <pubDate>2012-03-01T18:34:56+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>【お知らせ】西日本支社移転について ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/02/post_66.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/02/post_66.html</guid>
    <description><![CDATA[このたび、株式会社マイネット・ジャパンが西日本支社を以下の住所に移転することをお知らせいたします。

■新住所
住所 ：大阪府大阪市北区梅田1-11-4-923  [<a href="http://maps.google.co.jp/maps?oe=utf-8&rls=org.mozilla:ja:official&hl=ja&client=firefox-a&q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E6%A2%85%E7%94%B01-11&um=1&ie=UTF-8&hq=&hnear=0x6000e6ed23d2de3d:0xe0db4afbf20b90cd,%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E6%A2%85%E7%94%B0%EF%BC%91%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%91&gl=jp&ei=4a5BT4fzMaLqmAXUwOCtBw&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=1&ved=0CCoQ8gEwAA" target=_blank>地図</a>]
TEL ： 06-6105-2302 
FAX ： 06-6345-7931

■業務開始日
2012年2月24日（金）

今後もサービスのさらなる向上に向けて努力してまいりますので、一層のお引き立てを賜りますようよろしくお願い申し上げます。

]]></description>
    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-02-22T10:30:00+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>責任という言葉 ( 視覚の記憶 )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/2012/02/post-42.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/2012/02/post-42.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <p><br />
ソーシャルソーシャルしてたのですが、久々に個人ブログ（といっても会社のだけど）を書いてみる。</p>

<p>頭の中が考え事でいっぱいなのでちょこちょこと出したい。<br />
とりわけ今考えてるのは「責任」という言葉についてだ。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="セキニン.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/kawasaki/%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%8B%E3%83%B3.jpg" width="300" height="287" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>[ 責任とは　]<br />
<em>（１） 立場上当然負わなければならない任務や義務。「引率者としての―がある」「―を果たす」<br />
（２） 自分のした事の結果について責めを負うこと。特に、失敗や損失による責めを負うこと。「事故の―をとる」「―転嫁」<br />
（３）法律上の不利益または制裁を負わされること。特に、違法な行為をした者が法律上の制裁を受ける負担。主要なものに民事責任と刑事責任とがある。</em></p>

<p><br />
意味を調べると上の３つが出てきました。（３）の法律上の責務というのはちょっと置いておいて...</p>

<p>「責任を負いなさい」「僕が責任をとります」「責任を持って頑張ります」などは割と普段使いされます。どちらかというとネガティブな印象の強い言葉です。なんというか疲れ・負担・ストレスを連想しちゃいますが、このイメージを一刻も早く捨てたいな。</p>

<p>というのもこの「責任」という言葉は、別に悪い言葉じゃないと思うから。<br />
どちらかといえば、積極的に勝ち取っていくもの？だなと最近考えるようになりました。</p>

<p></p>

<p>理由は１つで責任が無いとよく考えなくなるから</p>

<p><br />
私は昔から頭のかたい人間ではありますが、それを差し引いたとしてもはっきりと言える。</p>

<p>何も特別なプロジェクトに取り組む時だけの話ではない。例えばMTGでみんなの前で考えを述べるとき、SNSでリンクにコメントを付けて発信するとき。責任を逃れようと気が付けば差し障りない言葉で意見を表現している場面をよく見かけますし、自分もそれをしている。</p>

<p>ただそれは意見でも何でもないし、もし聞く相手がいたとしても、大きく声に出し一生懸命話をしているように見えても、それは何も伝えようとしていない事と一緒なんだろう。その時間には何の意味もない。</p>

<p>だからコミュニケーション１つとっても、まず責任のありかを自分にする必要がある。責任を持つからにはよく考えて言葉を発さないといけない。<br />
もっと言うと、言っただけではダメで自分の考えが意図通りに伝わっているかどうかまで気にしたいのだけど。</p>

<p><br />
組織的な意味合いでは「自在度が上がる」というメリットもある。（権限というのはちょっと支配のイメージが強いのであんまり好きじゃない。自在度という方がテンションあがる）</p>

<p>何かをチームで成し遂げようとしたときに、やっぱり責任のボールは誰にあるのかという事は一番最初にはっきりさせなければいけない。でないと物事はすすめようがない。誰かが責任を持って判断をする必要があるのだ。何かのプロジェクトメンバーになった時、やはり私は責任者が判断をくだすのを待っている。その方が頭を使わなくて楽ちんだもの。</p>

<p>でももし自分が責任者になれたなら、自分の好きな方向へ物事を進めるチャンスが手に入るし、入ってくる情報も出会う人々も責任に合わせてレベルが上昇するんじゃないかと想像する。（妄想？）</p>

<p></p>

<p>自在感は人生を楽しくすると思うのだ。</p>

<p></p>

<p>だからと言って、明日から責任持つぜ！みたいな話でもないのだけれど、少なくとも自分で手を挙げたことにはボールを持ちたいものです。</p>

<p><br />
</p>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[視覚の記憶]]></category>
    <author><name><![CDATA[川崎]]></name></author>
    <pubDate>2012-02-21T23:03:05+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>僕の浅はかなユーザー体験 ( ナオツブログ )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/n.takahashi/2012/02/post-8.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/n.takahashi/2012/02/post-8.html</guid>
    <description><![CDATA[
        <br /><div><br /><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="memo.jpg" src="http://blog.mynet.co.jp/n.takahashi/memo.jpg" width="710" height="857" class="mt-image-none" /></span></div></div><div><br /></div>
        
    ]]></description>
    <category><![CDATA[ナオツブログ]]></category>
    <author><name><![CDATA[高橋（直）]]></name></author>
    <pubDate>2012-02-14T19:33:10+09:00</pubDate>
</item>
<item>
    <title>Facebook ページ「ソシャマノート」に診断アプリが新登場！ ( マイネット・ジャパン Info Blog )</title>
    <link>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/02/facebook.html</link>
    <guid>http://blog.mynet.co.jp/info/2012/02/facebook.html</guid>
    <description><![CDATA[<center>～「才脳診断」であなたと相性の良いパートナーを見つけよう～</center>

株式会社マイネット・ジャパン（東京都中央区、代表取締役社長：上原仁）は、同社が運営しているFacebookページ「<a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank>ソシャマノート</a>」にて、思考タイプを簡単に診断できるアプリ『<a href="http://sociama-note.katy.jp/" target=_blank>才脳診断</a>』の配信を本日より開始いたしました。

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<a href="http://sociama-note.katy.jp/" target=_blank><img alt="才脳診断TOP.png" src="http://blog.mynet.co.jp/info/%E6%89%8D%E8%84%B3%E8%A8%BA%E6%96%ADTOP.png" width="300" class="mt-image-none" style="" /></a>
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「ソシャマノート」は、Facebookページの運用方法を学びたい方に向けて、Facebookによる新しいマーケティングのアイデアやプロモーション企画、実際の運用から得たノウハウを分かりやすくご紹介しています。また自社の運用事例だけでなく、様々な企業の話題のソーシャルメディアマーケティング事例を「ソシャマノート」のメインキャラクターである「このみ」が考察を加えてタイムリーにご案内しています。
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<a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank><img alt="ソシャマノートTOP.png" src="http://blog.mynet.co.jp/info/%E3%82%BD%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%9E%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88TOP.png" width="400"  class="mt-image-none" style="" /></a></center>

今回「ソシャマノート」に新登場しました『才脳診断』は、ユーザーの思考タイプを診断できるFacebookアプリケーションです。「診断スタート」ボタンから、出てくる質問に回答するだけの簡単操作で、思考タイプとビジネス上で相性の良いパートナーが表示されます。ユーザーは診断結果をウォールに投稿して友人と共有することができます。思考タイプはアンケートの回答内容によって異なります。プロモーションに有効活用できるFacebook内診断アプリケーションを一度お楽しみください。

「ソシャマノート」では、今後も様々な展開を予定しています。進化を続ける「ソシャマノート」にぜひご期待ください。

■関連情報
・ソシャマノート   <a href="http://www.facebook.com/sociama.note" target=_blank>http://www.facebook.com/sociama.note</a>
・才脳診断　　  <a href="http://sociama-note.katy.jp/" target=_blank>http://sociama-note.katy.jp/</a>

【本件に関するお問合せ先】
株式会社マイネット・ジャパン　辻・川崎
Tel：03-3544-4221
E-mail：info@mynet.co.jp

＜補足＞
株式会社マイネット・ジャパン:　http://mynet.co.jp/
「どこでもドアを実現する」を企業理念としてウェブサービス事業を展開するインターネット企業。従業員数は36名（'12年1月現在）。主事業は、利用店数No.1の店舗携帯サイトASP『katy』（ケイティ：http://katy.jp/）、飲食店向け販促サービス『たべにこ店』（たべにこてん：http://t.tabeni.co/）、国内最大級の参加型ニュースサイト 『newsing』（ニューシング：http://newsing.jp/）。
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    <category><![CDATA[マイネット・ジャパン Info Blog]]></category>
    <author><name><![CDATA[Mynet Japan Info Blog]]></name></author>
    <pubDate>2012-02-10T08:00:00+09:00</pubDate>
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