プレスリリース

2018.10.19

「2018年 日本テクノロジーFast50」にて15位に!303.42%の収益(売上高)成長で3年連続受賞

株式会社マイネット(東京都港区、代表取締役社長:上原 仁)は、有限責任監査法人トーマツが発表したテクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(TMT)業界の収益(売上高)に基づく成長率のランキング「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 2018年 日本テクノロジー Fast 50」 http://www.deloitte.com/jp/fast50 を3年連続受賞したことを発表いたします。

過去3決算期の収益(売上高)に基づく成長率303.42%を達成し50位中15位、上場企業では2位となりました。

日本テクノロジー Fast 50は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドが世界約40カ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているランキングプログラムの日本版です。TMT業界での成長性や成功のベンチマークであり、今回で16回目の開催です。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、過去3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。

マイネットグループは、現在の主力事業であるゲームサービス事業において、ゲームメーカーが制作したスマートフォンゲームを買取や協業により仕入れ、独自のノウハウでバリューアップした後に長期サービス運営を推し進めることで、持続的な成長を実現してまいります。

【マイネットグループ】 http://mynet.co.jp/
不可逆に進む世界のオンライン化の先端で人と人とを結び付けるサービスを提供し続ける「オンライン時代の100年企業」
持株会社のマイネット、ゲームサービス事業を営む事業会社のマイネットゲームス、GMG、マイネットブルーゲームス、mynet.ai(データ分析・AI活用サービス事業)、マイネット・ストラテジックパートナーズ(M&Aコンサルティング事業)、ネクストマーケティング(マーケティング事業)の主要7社。
当社グループは、ソフトウェア産業からサービス産業へと構造変化したゲーム産業の中で、ゲームサービス業という新たな業態を確立していくことを目指しており、ゲームメーカーが制作したスマートフォンゲームを買取や協業により仕入れ、独自のノウハウでバリューアップした後に長期サービス運営を行うゲームサービス事業を主に営んでおります。
ゲームタイトル数38タイトル(2018年10月現在)

本件に関する問い合わせ先

株式会社マイネット

広報担当 E-mail:pr@mynet.co.jp