プレスリリース

2020.07.16

ゲーム間コラボ開催!「トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-」×「戦の海賊」コラボ期間中に豪華報酬を入手しよう!

マイネットグループの株式会社マイネットゲームス(東京都港区、代表取締役社長:松本 啓志)が運営するスマートフォン向け海洋冒険バトル「戦の海賊」は、7月16日(木)より、ポッピンゲームズジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:谷口 祐一郎)が提供する「トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-」とのゲーム間コラボキャンペーンを開催いたしております。

本キャンペーンでは、「トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-」と「戦の海賊」をプレイすることで、ゲーム内アイテムを入手できます。
この機会にぜひ「トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-」と「戦の海賊」をお楽しみください。

■開催期間
7月16日(木)18:00~10月16日(金)17:59

■報酬獲得方法について
各ゲーム内で出される条件をクリアすると、条件に応じて、限定海賊や消費アイテムを獲得できます。キャンペーンの詳細は、各ゲーム内のキャンペーンページをご参照ください。

■戦の海賊

   
正式タイトル

戦の海賊

ジャンル

海洋冒険バトル

概要

「戦の海賊(センノカイゾク)」は、海賊船団を率いて、伝説の秘宝をめぐる大航海へと繰り出す海洋冒険バトルです。プレイヤーは、様々な船や仲間の海賊を組み合わせて、自分だけの海賊船団を作り、迫力のリアルタイム海戦に挑みます。船の増築や、海賊たちの育成は思いのまま!やり込み要素も満載で、“俺の”海賊船団作りや、大海原での冒険がとことん楽しめます。。

価格

基本プレイ無料(アイテム課金制)

ダウンロード・利用方法

・iOS版(App Store)
https://itunes.apple.com/jp/app/id1017595312

・Android版(Google Play)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sega.sennokaizoku

公式サイト

https://www.sen-no-kaizoku.jp/

公式Twitter

https://twitter.com/PRsennokaizoku

配信会社

株式会社マイネットゲームス

運営会社

株式会社マイネットゲームス

権利表記

©SEGA/published by PARADE Inc.

■トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-

   
正式タイトル

トリニティセブン -夢幻図書館と第7の太陽-

ジャンル

オートバトルRPG

概要

春日アラタは”魔王因子”を持つ魔王候補。
王立ビブリア学園で7人の美少女魔道士「トリニティセブン」と共に日々魔道の研究に勤しんでいた。そんなある日、アラタたちをかつてない規模の崩壊現象が襲う―。ビブリア学園を突如襲う崩壊現象と空に現れた7つの太陽に対し、主人公・春日アラタが立ち上がる!
「トリニティセブン」たちと協力して崩壊現象の謎を突き止めろ!

価格

基本無料(アイテム課金制)

ダウンロード・利用方法

・iOS(App Store)
https://apps.apple.com/jp/app/trinity7/id1451479067

・Android版(Google Play)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.avex.trinityseven

公式サイト

https://game.trinity-7.com/

公式Twitter

https://twitter.com/Trinity7_Game

配信会社

エイベックス・テクノロジーズ株式会社

運営会社

ポッピンゲームズジャパン株式会社

権利表記

©サイトウケンジ・奈央晃徳/KADOKAWA/トリニティセブンH.C.製作委員会

【ゲーム間コラボ】
マイネットは、ゲーム間コラボを行っている企業のご担当者さまに向けて、定期的にノウハウの共有や担当者同士の交流を目的とした勉強会・交流会を開催しています。ゲーム間コラボや本イベントにご興味をお持ちの企業さまは担当までお問い合わせください。
株式会社マイネット ゲーム間コラボ担当
E-mail:promotion@mynet.co.jp

【マイネットグループ】 https://mynet.co.jp/
「会いたいときに会いたい人に会える社会の実現」を企業理念に、オンライン化する世界への価値創造に挑戦し続ける「オンライン時代の100年企業」
現在の主力事業はゲーム産業にセカンダリマーケットを切り拓いたゲームサービス事業。国内最大数のゲーム運営で蓄積されたデータ基盤やアセットシェアリング基盤を活用し、「10年空間」をテーマに全てのゲームタイトルの長期発展を目指している。(運営タイトル数36タイトル ※2020年3月現在)
2020年からの第三創業期においては、5G時代を見据えたAIプロダクトやライブゲーム、応援経済といった新規領域にドメインを広げ、新たな社会価値の創出を目指している。

本件に関する問い合わせ先

株式会社マイネット

広報担当 E-mail:pr@mynet.co.jp